@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00211667, author = {犬飼, 佳吾 and INUKAI, Keigo}, issue = {7}, journal = {情報処理}, month = {Jun}, note = {従来,実験などすることがほとんどなかった経済学において,実験研究が盛んに行われるようになってきた.こうした実験の結果は,経済学における人間モデルを少しずつ変えつつある.各種実験から得られた人間モデルでは,従来の経済学において必ずしも明示的には考えられてこなかった身体との関係を考察する必要性がある.こうした背景を受け,本稿では新しい経済学の方向性について考察する.}, pages = {e10--e12}, title = {触覚と情報処理:4.支え合いと信頼の経済学 -身体性とこれからの経済学に向けて-}, volume = {62}, year = {2021} }