WEKO3
アイテム
第三者エージェントを用いた自動交渉による利用者指向情報流通手法の実装と評価
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210740
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/21074070559751-95b8-4506-b9c7-25bf47efd649
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2020-06-17 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 第三者エージェントを用いた自動交渉による利用者指向情報流通手法の実装と評価 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | その他 | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東北大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 仙台高等専門学校 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東北大学 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 東北大学 | ||||||||||||||
| 著者名 |
戸嶋, 丈士
× 戸嶋, 丈士
× 高橋, 晶子
× 阿部, 亨
× 菅沼, 拓夫
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | IoT 技術の進展に伴い,数多くの個人データが様々なデバイスによって日常的に収集されており,収集されたデータを流通させる情報銀行などが提案されている.しかし,現状の情報流通においてデータ提供者に与えるデータの対価(便益)は情報銀行やデータ収集者によって一方的に決定され,便益の決定に対しデータ提供者の意思が十分に反映されているとは言えない.本稿ではこの課題に対し,データ提供者とデータ収集者の交渉を監視する第三者エージェントを用いた自動交渉による便益決定手法を提案する.また,本手法の有効性を確認するためにプロトタイプシステムを用いたシミュレーション実験を行った.その結果,第三者エージェントの介入によって社会的に効用の高い自動交渉が実現可能であることを確認した. | |||||||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2046論文集 巻 2020, p. 162-166, 発行日 2020-06-17 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||