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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2020

演技力向上を目的とした 動画データにおける骨格解析方法の提案

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210735
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210735
92d6a12b-b151-46b9-a5f4-81cb29ed96e3
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2020022.pdf IPSJ-DICOMO2020022.pdf (1.4 MB)
Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2020-06-17
タイトル
タイトル 演技力向上を目的とした 動画データにおける骨格解析方法の提案
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 行動認識
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東京電機大学
著者所属
東京電機大学
著者名 釜谷, 尚宏

× 釜谷, 尚宏

釜谷, 尚宏

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松井, 加奈絵

× 松井, 加奈絵

松井, 加奈絵

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 本研究では,人の演技を行っている様子を収録した動画データに対し骨格解析を行うことで,演技に対するフィードバックを演者に行うための骨格推定手法を提案する.ドラマや映画といった作品制作の過程において,演者は繰り返し同じセリフ,動きを用いた演技を求められる場合がある.しかしながら,この繰り返しにより演者の中で慣れが生まれてしまい,演技上,人物にとって初めての場面にも関わらず,その先の流れを汲み取った動画が生まれるといった,不自然さが生まれてしまう恐れがある.そのため,演者は繰り返し同じ芝居を新鮮なリアクションを伴って行う訓練が必要となるが,現状繰り返し演技が成立しているか判定するのは講師等の人間であるため,学習コストがかかってしまう.本研究では,繰り返し演技を行っているデータの動きに着目した骨格推定を用いた解析手法を提案し,将来的に自動判定につながる環境構築を目指す.本提案の有用性を確認するために,実際に演技データを収集し,そのデータを提案の手法を用いて解析した.その結果,動画データの収集方法に改善の必要があることがわかったものの,ある一定の動きの一致度を算出することができた.
書誌情報 マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2041論文集

巻 2020, p. 140-145, 発行日 2020-06-17
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 18:02:28.328967
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