| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2020-06-17 |
| タイトル |
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タイトル |
匿名性を段階的に変化させるコミュニケーションシステムの実装 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
グループウェア |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
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日本大学 |
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ソフトバンク |
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日本大学 |
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日本大学 |
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日本大学 |
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ソフトバンク |
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ソフトバンク |
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日本大学 |
| 著者名 |
今井, 廉
呉, 健朗
富永, 詩音
尹, 泰明
栗田, 元気
酒井, 知尋
小島, 一憲
宮田, 章裕
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
コワーキングスペースやシェアオフィスなどの共有空間で,利用者同士が対面で活発なコミュニケーションを行うことは,他者の様々な考えに触れることで,個人では得られない成果を生み出す良い機会である.しかし,現在コワーキングスペースやシェアオフィスなどの共有空間で活発なコミュニケーションが行われているとは言い難い.こうした現状の一つの要因として,見ず知らずの人とのコミュニケーションを開始することに心理的障壁が存在することが挙げられる.この問題を解決するため,我々は匿名性に焦点を当て,ユーザのコミュニケーション時の匿名性を段階的に変化させることができるシステムを提案している.本稿では,提案手法におけるコミュニケーションのきっかけとなる,デジタルサイネージへの質問・意見の表示方法に対する実験を行った. |
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2036論文集
巻 2020,
p. 107-112,
発行日 2020-06-17
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |