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アイテム
オンライン議論支援のための自動ファシリテーションエージェントのSlack上への実装
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/210626
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2106261315dfde-f428-4b11-9379-ad7885c7d1d1
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2021-03-22 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | オンライン議論支援のための自動ファシリテーションエージェントのSlack上への実装 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| 言語 | en | |||||||||
| タイトル | Development of Automated Facilitation Agent to Support Online Discussion in Slack | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 名古屋工業大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 京都大学 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Nagoya Institute of Technology | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Kyoto Uniersity | ||||||||||
| 著者名 |
酒井, 敦也
× 酒井, 敦也
× 伊藤, 孝行
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 近年,LINE や Slack といったコミュニケーションツールが急速に広まり,コミュニケーションツールの使用が一般的になっている.特に Slack は様々な企業で導入されており,情報の共有や意思決定のために用いられる.また,オンライン議論に関する研究も盛んに行われており,中でも自動ファシリテーションエージェントに関する研究および開発は最先端の研究の一つである.本研究では,コミュニケーションツールと自動ファシリテーションエージェントを連携させ,新しいオンライン議論,議論支援の形の実現を目的とする.提案する手法では,Slack の API と自動ファシリテーションエージェントの開発を行なっている D-Agree のバックエンドを用い,Slack 上で自動ファシリテーションエージェントを動作させる.実験の結果,議論に対する満足度は他と比べ遜色なく,新しいオンライン議論,議論支援の形の可能性を示すことができた. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AA11135936 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告知能システム(ICS) 巻 2021-ICS-202, 号 2, p. 1-5, 発行日 2021-03-22 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-885X | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||