@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00210590, author = {武田, 俊之}, issue = {19}, month = {Mar}, note = {学際的なアプローチとして提案されたラーニング・アナリティクスには,伝統的な教育研究や教育実践のデータにもとづく比較・統合が期待されている.この報告では分析の方法論としてラーニング・アナリティクスを位置づけて,教育の実践と研究を架橋するための宣言的なコードによる記述を提案する.この記述には,学習者・教授者,方法,教材,文脈,理論,研究,システム,データなどが含まれる.また,既存の標準規格等で宣言的記述での利用について述べる.}, title = {ラーニング・アナリティクスにおける宣言的記述の検討}, year = {2021} }