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ソフトウェアドキュメントとバグ報告における単語の出現数比較によるバグ集中箇所の予測
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/209686
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/209686723ac3da-adb5-444f-8f44-1a120be1a925
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2021 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2021-02-22 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | ソフトウェアドキュメントとバグ報告における単語の出現数比較によるバグ集中箇所の予測 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | テストケース自動生成とバグ予測 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 名古屋大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 名古屋大学 | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Nagoya University | ||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||
| en | ||||||||||
| Nagoya University | ||||||||||
| 著者名 |
山内, 泉水
× 山内, 泉水
× 森崎, 修司
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | バグレポートに出現する単語の出現頻度とソフトウェアドキュメントに出現する単語の出現頻度を比較し,バグレポートに頻出する単語から頻出するバグを予測する手法を提案する.形態素解析により,バグレポートと設計ドキュメントやマニュアルに出現する名詞を抽出し,出現頻度を比較する.バグレポートに多数出現する単語があれば,その単語を含むバグが頻出していると推測でき,機能名をはじめ実装が特定箇所に集中するような単語であれば,Fault-prone モジュール予測に使える可能性がある.実際に EC-CUBE と NetCommons のソフトウェアのバグレポートとドキュメントを用いて確かめたところ,EC-CUBE は 25 単語中 22 語,NetCommons は 18 単語中 16 語が実装の特定箇所に集中していた. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN10112981 | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告ソフトウェア工学(SE) 巻 2021-SE-207, 号 29, p. 1-8, 発行日 2021-02-22 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8825 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||