@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00209408, author = {金子, 格 and Itaru, Kaneko}, issue = {12}, month = {Feb}, note = {仮想社会でのシミュレーションによる接触検出アプリの効果分析について報告する.前回発表 [1] においては非均一なネットワークにおいて均一なネットワークと異なる感染数の増減傾向が再現でき,接触検出の効果分析において有用なツールとなりえることを報告した.本報告では多次元超立方体ネットワーク構造の特徴を備えた最小のモデルとして 3 次元ネットワーク構造を用い,感染率の分布と接触検出の効果の相関を分析したのでその結果を報告する.またシミュレータは javascript で記述され web 上でデモンストレーションできるものとなっており github 上で公開したのでその使用方法も示す.}, title = {仮想ウイルスの感染率が不均衡な多次元超立方体ネットワーク内での接触検出の有効性}, year = {2021} }