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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
  4. 2020

分散システムにおけるノードのグルーピングとグループ内マスターノードによる一貫性の強化

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/207630
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/207630
d8ac2dce-c063-4ec5-8ab7-4c42a2e3126d
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DPSWS2020028.pdf IPSJ-DPSWS2020028.pdf (1.7 MB)
Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2020-11-04
タイトル
タイトル 分散システムにおけるノードのグルーピングとグループ内マスターノードによる一貫性の強化
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 一貫性, Raft, ネットワーク分断, 分散システム,
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東京工科大学コンピュータサイエンス学部
著者所属
東京工科大学コンピュータサイエンス学部
著者名 新宮, 隆太

× 新宮, 隆太

新宮, 隆太

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串田, 高幸

× 串田, 高幸

串田, 高幸

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 分散システムの奇数台ノード運用において障害で偶数台になった際に 1:1 にノードが別れてしまい一貫性が失われるという問題点が存在している.そこで,複数台あるノードを奇数になるようにグルーピングを行い,各グループ内に 1 つ Primary ノードを定め,グループ内でネットワーク分断が発生した際には Primary ノード同士が疎通の取れるグループ数で生存するかの判定を行うことにより偶数台ノードの際に障害発生しても一貫性を高めることができる手法の提案と実装を行う.また,本稿提案手法を用いてノード数 10 でグループ数を 3,4,5 個にした際の各グルーピング速度の検証を行った.その結果,グループ数が多ければ多いだけ処理が遅くなる傾向や逆に一つのグループに属するノード数が多ければ多いほど処理が遅くなる傾向は見られなかった.
書誌情報 第28回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ論文集

p. 195-202, 発行日 2020-11-04
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 19:06:38.149955
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