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アイテム
ソーシャルエンジニアリング攻撃に対応する情報セキュリティ行動への誘導手法の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/205598
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/20559820b8ff82-e798-4913-abd5-828966272bfd
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2020 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2020-02-20 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | ソーシャルエンジニアリング攻撃に対応する情報セキュリティ行動への誘導手法の検討 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 電通大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
今田, 寛
× 今田, 寛
× 大坐畠, 智
× 山本, 嶺
× 加藤, 聰彦
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | フィッシングなど、人間をだまして情報を詐取しようとするソーシャルエンジニアリング攻撃が問題となっている。被害の緩和のためには人間が正しい情報セキュリティ行動をとることが求められる。正しい情報セキュリティ行動を促すため、防護同期理論や行動経済学などの心理学を応用した手法が検討されている。また、先行研究によりセキュリティに対する否定的な感情やコスト感などが情報セキュリティ行動に対して負の影響を及ぼしていることが判明している。本研究では、ユーザーのセキュリティシステムに対する感情や体験について調査し、ソーシャルエンジニアリング攻撃に対応できる情報セキュリティ行動のよりよい促進方法について検討する。 | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第82回全国大会講演論文集 巻 2020, 号 1, p. 399-400, 発行日 2020-02-20 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||