@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00205516, author = {大植, 悠斗 and 梅澤, 猛 and 大澤, 範高}, book = {第82回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {これまで筆者らは,受信機の位置推定において,屋内に設置した複数送信機からの電波の受信強度からなる位置指紋を複数時点で取得し,それらの時点間の移動変位と組み合わせた合成位置指紋を使う方法を提案してきた.しかし,測位対象が移動する場合には各送信機の送信と位置推定のタイミングが一般に一致しないために位置指紋には誤差が含まれる.この誤差を低減するために,測位対象から電波を送信し,屋内に設置した複数の受信機における信号強度のベクトルである逆位置指紋を用い,従来の合成位置指紋法の組み合わせの考え方に基づいた協調位置指紋法の評価を行った.}, pages = {229--230}, publisher = {情報処理学会}, title = {複数時点の逆位置指紋と移動変位に基づく屋内位置推定}, volume = {2020}, year = {2020} }