@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02008632, author = {広田,高雄 and HIROTA, Takao}, issue = {4}, journal = {情報処理}, month = {Mar}, note = {芸術家を志す大学生に,教養科目としての授業でデータサイエンスがどのように社会における課題解決や意思決定に役立っているか考える機会を与え,実際に分析して発表した授業実践を報告する.分析方法としては,数学がそれほど得意としない学生を対象としているので,Excelを用いたグラフや箱ひげ図と一次関数で分析する手法のみを取り扱うこととした.講義はExcelの基本操作・統計の基礎を学び,実際にアンケートを取って分析をした後,e-Stat(政府統計の総合窓口)などのデータを用いてさまざまな問題の分析と発表を行った.}, pages = {167--170}, title = {ぺた語義:純文系学生対象へのデータサイエンス教育~大阪芸術大学での実践~}, volume = {67}, year = {2026} }