@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02006739, author = {柴田,功 and SHIBATA, Isao}, issue = {2}, journal = {情報処理}, month = {Jan}, note = {高等学校の情報科教員は,各校に1名しか配置されていないことが多く,校内にとどまっていては授業改善を進めにくい状況にある.また,情報科がスタートして22年と歴史が浅く,教員間のコミュニティも発展途上である.そのため,学校や地域を越えて実践事例を共有するネットワークを構築することが重要である.本稿では,神奈川県における取組をはじめ,有志による全国的なつながりなどを通じて,情報科教員を支えるネットワークの意義と今後の展望について述べる.}, pages = {62--65}, title = {ぺた語義:情報科教員を支える実践事例のネットワーク -交流は授業づくりの問題解決-}, volume = {67}, year = {2026} }