@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02006008, author = {福永,智渉 and 大久保,誠也 and Chiho Fukunaga and Seiya Okubo}, issue = {3}, month = {Dec}, note = {本研究の目的は,問題に含まれる様々な構造をハミルトニアンで表現することにより、量子アニーリングで解く手法を確立することである.本研究では,特に,組み合わせパズルゲームのひとつであるへびいちごに着目し,量子アニーリングを用いた解法を提案する.具体的には,へびいちごを2次の項と1次の項からなるハミルトニアンとして表現する方法と,そのハミルトニアンの正当性の証明を示す.}, title = {へびいちごの量子アニーリングを用いた解法について}, year = {2025} }