@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02004408, author = {大林,浩気 and 河合,克己}, book = {ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2025論文集}, month = {Sep}, note = {品質確保のため開発工程間で関連成果物を追跡するためのトレーサビリティマトリクスが有効である.しかし,トレーサビリティマトリクスの作成には大きな工数がかかる.本研究ではトレーサビリティマトリクス作成作業の効率化のため,大規模言語モデルを用いて要件に関連する設計書を特定する要件-設計トレース支援ツールを提案する.}, pages = {226--227}, publisher = {情報処理学会}, title = {LLMを活用した要件-設計トレース支援ツール}, volume = {2025}, year = {2025} }