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商品棚全体を推薦するエージェントの検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2003664
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/2003664a3d08ace-32d8-46e3-8aca-726db9f34cbf
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2025 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||||||||
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| 公開日 | 2025-08-18 | |||||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| タイトル | 商品棚全体を推薦するエージェントの検討 | |||||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 芝浦工業大学大学院理工学研究科 | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 株式会社サイバーエージェント | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 株式会社サイバーエージェント | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 株式会社サイバーエージェント | ||||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||||
| 芝浦工業大学デザイン工学部 | ||||||||||||||||
| 著者名 |
大野,元
× 大野,元
× 岩本,拓也
× 三好,遼
× 岡藤,勇希
× 益子,宗
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| 論文抄録 | ||||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||||
| 内容記述 | 小売店舗の商品棚には,特に視認性が高く購買行動に強い影響を与える領域,いわゆる「ゴールデンゾーン」が存在するとされている.一方で,これ以外の棚は視認率が低く,商品の認知や販売数の面で不利となる可能性がある.そこで本研究では,視認率の低い棚に対してユーザの視線を誘導するエージェントシステムを提案する.本システムでは,棚に設置されたシェルフサイネージ上をエージェントが移動することで,視線誘導を実現する.研究室内において予備的な実験を行った結果,商品の配置位置にかかわらず視線を誘導し,視認性の低い段にも注目を集めることができる可能性が示された. | |||||||||||||||
| 書誌情報 |
エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2025論文集 巻 2025, p. 131-137, 発行日 2025-08-18 |
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| 出版者 | ||||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||||