@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02003227, author = {加藤,朗 and KATO, Akira}, issue = {8}, journal = {情報処理}, month = {Jul}, note = {1984年から始まった JUNETは,地理的に離れていてもソフトウェアの共同開発が可能になり,またネットワーク利用のソフトウェアが必要になった.帯域や遅延などの点で現在のインターネットとは大きく異なっていた当時のネットワーク環境で,日本語の表現形式の策定から始める必要があった.海外で作成されたソフトウェアに対するパッチの作成を含めて,本稿では JUNETを利用するためのソフトウェアの開発状況について,回想する.}, pages = {e24--e28}, title = {日本でインターネットはどのように始まったか -JUNET 生誕40年-:5.JUNET時代のソフトウェア開発}, volume = {66}, year = {2025} }