@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:02003113, author = {桝田,秀夫 and 中山,貴夫 and 小川,康一 and Hideo Masuda and Takao Nakayama and Kohichi Ogawa}, issue = {10}, month = {Jul}, note = {コロナ禍(COVID-19)により研究会のオンライン化が一気に進んだ後,徐々にin-personな学会活動に戻ってきているが,参加者の体力的・スケジュール的な制約によりオンライン参加を併用するハイブリッド開催はこれからも求められている.一般公演はかなりノウハウが蓄積されてきたが,ポスターセッションなどへの対応はまだまだ難しい.我々は,IOTS2022から3年間に渡り,ポスターセッションや企業展示に対して,オンラインからの参加者にいかにして参加して貰うのかを検討し実践してきたので,その知見と今後の展望について述べる.}, title = {ハイブリッド参加が可能なポスターセッション実施の運用経験について}, year = {2025} }