@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00198623,
 author = {桐生, 崇},
 book = {情報教育シンポジウム論文集},
 month = {Aug},
 note = {Society 5.0時代を見据え、文部科学省では、昨年11月、「新時代の学びを支える先端技術のフル活用に向けて〜柴山・学びの革新プラン〜」(以下「柴山・学びの革新プラン」という。)を公表しました。この「柴山・学びの革新プラン」を踏まえ、本年6月、多様な子供たちを「誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学び」を実現するため、ICTを基盤とした先端技術を効果的に活用するための具体的な方策について検討し、新時代に求められる教育の在り方や、教育現場でICT環境を基盤とした先端技術や教育ビッグデータを活用する意義や課題を整理し、今後の取組方策をまとめた「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)」を公表しました。今回は、この最終まとめに基づき、ICTを基盤とした先端技術と教育ビッグデータを効果的に活用していくための様々な取組を両輪として、新時代の学校、子供の学びを実現するための取組を説明します。},
 pages = {1--1},
 publisher = {情報処理学会},
 title = {教育現場における先端技術や教育ビッグデータの利活用について},
 volume = {2019},
 year = {2019}
}