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  1. 全国大会
  2. 81回
  3. ネットワーク

注意散漫運転検出方式

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/197159
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/197159
6882d8bb-89df-49fd-b0bd-c1a348027c02
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z81-5Y-02.pdf IPSJ-Z81-5Y-02.pdf (630.5 kB)
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2019-02-28
タイトル
タイトル 注意散漫運転検出方式
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ネットワーク
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
神奈川工科大
著者所属
神奈川工科大
著者名 酒井, 寛崇

× 酒井, 寛崇

酒井, 寛崇

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清原, 良三

× 清原, 良三

清原, 良三

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 情報技術の発展に伴い自動運転技術に関する研究がITS(Intelligent Transport Systm)の分野で行われている.初歩的な段階として運転者の支援を行うものから,最終段階として完全にシステムが運転を行うものまでが定められている.自動運転技術が確立された場合,車両に搭載されたセンサや通信機を用いて,自動運転車両および周辺の状況から自動運転車両自身で判断し走行する.現時点では自動運転車両は普及しておらず,人間が運転を行う車両が主流であり,運転者の誤った判断,動作などから事故が発生する可能性がある.システムが運転を行う車両が普及するまでは運転者が運転を行う必要があるため,事故の発生を予測して運転者に知らせるなどのアシストが必要である. そこで,運転者が運転時に持つコンテキストと運転時に発生するイベントから状態遷移図を作成し,各状態に危険度の概念を設定することを提案する.危険度に応じて対応を行う.本論分では,車載情報端末等の操作によって注意が散漫になっている状態の危険度を設定するため,ドライビングシミュレータ実験を行い評価した.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第81回全国大会講演論文集

巻 2019, 号 1, p. 321-322, 発行日 2019-02-28
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 22:28:31.382875
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