@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00197129, author = {川田, 千尋 and 北之馬, 貴正 and 新居, 英志 and 森, 流星 and 滝沢, 泰久}, book = {第81回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {我々は広い屋内空間に遍在する多数のスマートデバイスの位置を定点 3 点のみで高精度で推定する集約型自己組織化スマートデバイス位置推定方式 (SmartFinder) を提案している.SmartFinderでは隣接するデバイス間の電波強度をサーバに集約し,相対距離として位置を推定する.しかし,移動デバイスでは位置推定に実時間性を得るために位置推定アルゴリズムを簡素化しており,停止デバイスと比較すると誤差精度の分散が大きくなる.本稿は移動デバイスにおいて位置推定精度の高精度化と安定化を図るため,移動デバイスにおける時系列の自身の移動距離を用いる移動デバイスの位置推定手法を提案する.}, pages = {261--262}, publisher = {情報処理学会}, title = {集約型自己組織化スマートデバイス位置推定方式における移動デバイス位置推定精度改善手法の提案}, volume = {2019}, year = {2019} }