@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00196336, author = {小林, 勇也 and 青山, 幹雄}, book = {第81回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {近年,ステークホルダ分析の重要性が高まっている.ステークホルダの発話データから主語,述語,目的語をトリプルとして抽出し,ステークホルダマトリクスを用いたステークホルダ分析方法が提案されている.しかし,要求獲得方法は提案されていない.本稿では,プロパティグラフモデルで表現した発話構造に対してグラフ理論に基づき,要求を獲得する方法を提案する.発話構造の目的語集合周辺の局所的グラフ構造に着目し,目的語と発話者間の発話意図を分析する.特定の発話意図を持つエッジとそのエッジがリンクする目的語に基づき,要求を生成する方法を提案する.提案方法を実際の発話データに適用し,有効性を評価する.}, pages = {255--256}, publisher = {情報処理学会}, title = {ステークホルダグラフモデルに基づくデータ駆動要求獲得方法の提案と評価}, volume = {2019}, year = {2019} }