@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00196303, author = {大月, 英明}, book = {第81回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {一般に最小2部クリーク辺被覆問題は NP-困難である.一方、2部グラフ B に対して,路重複数 R(B) がR(B)≦ 1 であれば,その最小2部クリーク辺被覆問題は多項式時間で解けることがわかっている.ここではグラフGが2部グラフでない場合でも,その誘導部分グラフとして、ドミノ,K4,そして端点を共有する2本のコードが存在する C5 のいずれも含まない場合,その最小2部クリーク辺被覆問題は多項式時間で解けることを示す.}, pages = {189--190}, publisher = {情報処理学会}, title = {最小2部クリーク辺被覆問題が多項式時間で解ける新しいグラフクラス}, volume = {2019}, year = {2019} }