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  1. 全国大会
  2. 81回
  3. ソフトウェア科学・工学

C言語マクロを前置型の作用素のように使うことについて

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196289
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196289
5c87a419-ed67-4e9b-98b0-cb2d789a8f0a
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z81-2B-06.pdf IPSJ-Z81-2B-06.pdf (241.3 kB)
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2019-02-28
タイトル
タイトル C言語マクロを前置型の作用素のように使うことについて
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ソフトウェア科学・工学
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
都城高専
著者所属
鹿児島大
著者名 中村, 博文

× 中村, 博文

中村, 博文

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渕田, 孝康

× 渕田, 孝康

渕田, 孝康

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 C言語(やC++言語)で記述されたソースコードの一定の状況において,マクロ機能を用いて,実行の制御が前置型の作用素のように簡潔に記述できることについて提案する.具体的な利用場面は,(a)反復の指定と,(b)実行・非実行の指定である.(a)は,マクロに適切な命名をすれば簡潔で分かりやすいプログラムを記述できることにつながる.(b)は,試行錯誤に関わるキー操作を減らすことにつながる.また,非実行状態にしてもコンパイルチェックがなされるため,コメント化と比べて非実行部分に修正の必要がある場合にそのことに早く気づける可能性が残る.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第81回全国大会講演論文集

巻 2019, 号 1, p. 161-162, 発行日 2019-02-28
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 22:43:51.023209
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