@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00196268, author = {新間, 祐太郎 and 栃窪, 孝也}, book = {第81回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Feb}, note = {1979年にShamirとBlakleyは、(k,n)しきい値法とよばれる秘密分散法をそれぞれ発表した。しかし、(k,n)しきい値法ではごく一部のアクセス構造しか実現できない。そこで、伊藤らは1988年に(k,n)しきい値法のシェアを????人の管理者に複数割り当てることで、一般アクセス構造を実現できる複数割り当て法を提案した。また、2003年に岩本らは(k,n)しきい値法と整数計画法に基づく秘密分散法を提案している。そこで、本研究ではJacksonらが示した5人の管理者の場合のアクセス構造180通りに岩村らの手法を適用し、さらに、岩本らの手法にStinsonの提案した分割構成法を適用し、その効率を評価する。}, pages = {477--478}, publisher = {情報処理学会}, title = {5人の管理者の場合の整数計画法と分割構成法による秘密分散法}, volume = {2019}, year = {2019} }