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  1. 全国大会
  2. 81回
  3. セキュリティ

詐欺プログラム対策のための詐欺プロセスモデルの検討

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196238
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196238
7efcaea0-ea37-4b2e-a9d9-ba609259d526
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-Z81-1ZA-06.pdf IPSJ-Z81-1ZA-06.pdf (502.8 kB)
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
Item type National Convention(1)
公開日 2019-02-28
タイトル
タイトル 詐欺プログラム対策のための詐欺プロセスモデルの検討
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 セキュリティ
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
電機大
著者所属
電機大
著者名 山越, 祐希

× 山越, 祐希

山越, 祐希

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八槇, 博史

× 八槇, 博史

八槇, 博史

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 現状における詐欺対策とはほとんどが注意喚起のみである。しかし、詐欺は年々多様化しており注意喚起のみでは対策が不十分である。したがって、詐欺を検知するシステムを検討することが本研究の目的である。そこで、詐欺の手口によく現れる要素(金銭を要求する・急かす・URLを提示するなど)に着目した。次に、収集した詐欺の台本や詐欺関連本で紹介されている手口を参考にして、詐欺の要素がどのようなプロセスで現れるのかをモデルとしてまとめてみた。そして、詐欺の台本にモデルを適用してみると詐欺にはパターンがあることがわかった。さらに、このモデルをどのように応用すれば詐欺警告システムを開発できるか検討した。
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00349328
書誌情報 第81回全国大会講演論文集

巻 2019, 号 1, p. 415-416, 発行日 2019-02-28
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 22:47:26.332231
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