WEKO3
アイテム
詐欺プログラム対策のための詐欺プロセスモデルの検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/196238
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1962387efcaea0-ea37-4b2e-a9d9-ba609259d526
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2019 by the Information Processing Society of Japan
|
| Item type | National Convention(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2019-02-28 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 詐欺プログラム対策のための詐欺プロセスモデルの検討 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | セキュリティ | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 電機大 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 電機大 | ||||||||||
| 著者名 |
山越, 祐希
× 山越, 祐希
× 八槇, 博史
|
|||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 現状における詐欺対策とはほとんどが注意喚起のみである。しかし、詐欺は年々多様化しており注意喚起のみでは対策が不十分である。したがって、詐欺を検知するシステムを検討することが本研究の目的である。そこで、詐欺の手口によく現れる要素(金銭を要求する・急かす・URLを提示するなど)に着目した。次に、収集した詐欺の台本や詐欺関連本で紹介されている手口を参考にして、詐欺の要素がどのようなプロセスで現れるのかをモデルとしてまとめてみた。そして、詐欺の台本にモデルを適用してみると詐欺にはパターンがあることがわかった。さらに、このモデルをどのように応用すれば詐欺警告システムを開発できるか検討した。 | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集 巻 2019, 号 1, p. 415-416, 発行日 2019-02-28 |
|||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||