| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2019-02-28 |
| タイトル |
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タイトル |
集計データへの差分プライバシ適用における特性の一考察IV |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
セキュリティ |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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北海道科学大 |
| 著者所属 |
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北海道科学大 |
| 著者所属 |
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NTTドコモ |
| 著者所属 |
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北海道科学大 |
| 著者所属 |
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北海道科学大 |
| 著者名 |
本郷, 節之
大加瀬, 稔
寺田, 雅之
稲垣, 潤
鈴木, 昭弘
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
Privelet法は,差分プライバシ基準に準拠しつつ,部分和精度にも優れており,プライバシが保護されたデータのスケーラブルな活用を可能にする.しかし「非負制約の逸脱」や「スパースデータのデンス化」という問題は回避できない.Top-down精緻化は,高い部分和精度を維持しつつ,これらふたつの問題への対処も可能とする.ここに,枝刈り処理を導入することで演算を効率化できる.しかしその挙動は未だ充分な確認がなされていない.本報告では,Top-down 精緻化を伴うPrivelet 法に対して枝刈り処理を導入した際の,枝刈りの発生箇所と演算効率化効果との関係について実験的に行った検証結果について報告する. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第81回全国大会講演論文集
巻 2019,
号 1,
p. 403-404,
発行日 2019-02-28
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |