@article{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00195579, author = {松本, 亮介 and MATSUMOTO, Ryosuke}, issue = {6}, journal = {情報処理}, month = {May}, note = {研究におけるプログラミングであるからといって,社会人,いわゆるエンジニアになってから取り組むプログラミングとは訳が違う,とは思っていない.しかし,時間の限られている大学生活の中では,社会人のエンジニアが取り組んでいるプログラミングの方法について知ることができないかもしれない.そこで,これから社会人になってプログラミングを新たに始めようとするエンジニアや,今現時点で大学に所属しながらもプログラミングのスキル向上に興味のある学生や研究者に向けて,インターネット技術やWebサービスにかかわるエンジニアのわたしがどのようにプログラミングに取り組んでいるかについて紹介する.}, pages = {507--509}, title = {フレッシュマンに向けたプログラミングのススメ:6.プロダクト開発や技術的課題の解決を抽象化して社内外のプログラミングの活動を重ね合わせよう}, volume = {60}, year = {2019} }