@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00194815, author = {佐々木, 京香 and 佐々木, 良一 and 猪俣, 敦夫 and Kyoka, Sasaki and Ryoichi, Sasaki and Atsuo, Inomata}, issue = {6}, month = {Feb}, note = {近年,特定の組織を対象に情報窃取を目的としてサイバー攻撃を行う標的型攻撃が社会的な問題となっている.標的型攻撃は初期潜入段階でマルウェアの侵入に成功した端末を起点に侵害範囲を拡大していく.当研究室で開発しているログ分析,対応ガイドシステムである LIFT システムの拡張機能の一つとして感染経路の特定方法を提案している.あわせて感染範囲の可視化機能の開発を行い,各感染端末の感染元端末の特定ができることを確認したので報告する.}, title = {標的型攻撃におけるマルウェアの波及範囲の推定-感染範囲と経路の特定と可視化方法の開発-}, year = {2019} }