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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2018

サイバーセキュリティ演習システムにおける柔軟な制御のためのフレームワーク設計

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193692
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/193692
1ed3ae8d-39b1-4d12-8519-48b5939386be
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2018265.pdf IPSJ-DICOMO2018265.pdf (1.1 MB)
Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2018-06-27
タイトル
タイトル サイバーセキュリティ演習システムにおける柔軟な制御のためのフレームワーク設計
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 サイバーセキュリティ
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
北陸先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科
著者所属
北陸先端科学技術大学院大学 先端科学技術研究科
著者所属
北陸先端科学技術大学院大学 情報社会基盤センター
著者名 山口, 礼央

× 山口, 礼央

山口, 礼央

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知念, 賢一

× 知念, 賢一

知念, 賢一

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篠田, 陽一

× 篠田, 陽一

篠田, 陽一

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 高まるサイバー攻撃の脅威を背景として,ますます高まるサイバーセキュリティの必要性に対し,セキュリティ人材の育成は急務となっている.セキュリティ人材の育成には,座学による学習だけでなく,演習による実践的な経験を積む必要がある.コンピュータ上に特別に構築する仮想空間(サイバーレンジ)上で行われるサイバーセキュリティ演習における,受講者に合った演習を実現するためには,受講者の回答を踏まえた出題を実現するようなフィードバック機能が必要である.本研究では,フィードバック機能を実現し,さらに演習実施者が自由に演習を設計することが可能なフレームワークを検討する.本稿では,サイバーセキュリティ演習における既存システムを比較し,演習とは何かを整理し,必要な要素・技術を明らかにした上で,柔軟な制御を実現するフレームワークの設計を行う.
書誌情報 マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集

巻 2018, p. 1828-1832, 発行日 2018-06-27
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-19 23:50:06.568378
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