ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2017

腕時計型端末における画面占有面積を抑えたかな文字入力手法

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190258
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190258
e5095694-325e-43c3-a99e-125377f33d31
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2017253.pdf IPSJ-DICOMO2017253.pdf (1.2 MB)
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2017-06-21
タイトル
タイトル 腕時計型端末における画面占有面積を抑えたかな文字入力手法
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 スマートウォッチ,文字入力,インタフェース
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
千葉大学
著者所属
新日鉄住金ソリューションズ
著者所属
千葉大学
著者名 梅澤, 猛

× 梅澤, 猛

梅澤, 猛

Search repository
原, 清貴

× 原, 清貴

原, 清貴

Search repository
大澤, 範高

× 大澤, 範高

大澤, 範高

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 腕時計型端末はタッチパネルを使って操作されるが,スマートフォンと比較して画面サイズの制約が大きいため,文字入力を行う場合も他の用途に使える領域を確保することが求められる.キー表示を小さくすれば領域確保が可能であるが,小さすぎると誤入力が増えるため実用的でない.そこで本研究では,キーを小さく表示した場合でも誤入力率を低く抑える文字入力手法について検討を行った.キーを検知領域よりも小さく表示することでタッチの目標位置を検知領域の中央部に誘導する効果をねらい,画面縁に沿って配置することでまとまった矩形領域の確保を図った.実機を用いた入力実験を行ったところ,既存手法では入力が困難なほど小さなキー表示であって実用的な入力が可能であった.さらに,キーを画面縁に沿って配置した際には,2 タッチ入力およびドラッグ入力を用いた実機による入力実験において,一般にスマートフォンで利用されるキー配置による2タッチ入力と比較したところ,同程度の入力時間と使用感の評価を得ながらより大きな領域を確保することができた.また,誤入力率においてはドラッグ入力方式に比べ,2タッチ入力方式が優位であった.
書誌情報 マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集

巻 2017, p. 1746-1753, 発行日 2017-06-21
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-20 01:18:03.214993
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3