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アイテム
MQTTを用いたセンサネットワークの可視化システムの開発
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190181
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190181d6477b5d-d1f8-4479-a97a-cc202d281761
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2017-06-21 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | MQTTを用いたセンサネットワークの可視化システムの開発 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | IoT,MQTT,センサネットワーク,可視化システム,Protocol Buffers | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 電気通信大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 電気通信大学 | ||||||||||
| 著者名 |
Kanlaya, Phommasak
× Kanlaya, Phommasak
× 沼尾, 雅之
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | センサネットワークにおいて,多くのセンサノードからの大量データを取捨選択してユーザが欲しいデータのみをすぐに提供出来るシステムを開発することが大切である.本研究では,このようなシステムを開発するためのインフラとして,MQTT とProtocol Buffers を導入したアーキテクチャ―を設計した.MQTT とは,TCP/IP 上で動作するPublisher/Subscriber モデルに基づく軽量メッセージングプロトコルである.本研究では① MQTT によるPublisher/Subscriber モデルのベースでセンサネットワークシステムを構築してユーザがWeb ブラウザ上で各センサノードの宛先を意識せずに欲しいセンサデータのトピック名を選択(購読)すれば当該センサが閲覧できるようにすること,② MQTT によるトピック名の定義を活用して各センサノードが発信するセンサデータのトピック名をユーザがわかりやすく表示にTopic Interpreter 機能を作成すること,③通信データ量を抑えるためにProtocol Buffers でデータを圧縮して送信することを行なった. | |||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集 巻 2017, p. 1219-1224, 発行日 2017-06-21 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||