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アイテム
刑事手続におけるデジタル証拠の改ざん防止措置について
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/190101
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1901012ec7e7c1-9dc7-4aab-86a9-7a3f8faa3c5a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | Symposium(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2017-06-21 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 刑事手続におけるデジタル証拠の改ざん防止措置について | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 証拠保全,刑事訴訟法,デジタル証拠,電子署名,同一性保証 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 立命館大学 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 立命館大学 | ||||||||||
| 著者名 |
小坂谷, 聡
× 小坂谷, 聡
× 上原, 哲太郎
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 個人の活動の痕跡として各種デジタルデバイスに記録されているデジタルデータは,裁判実務においてデジタル証拠として扱われる場面が増加している.しかし,デジタル証拠は,その性質上改ざんが可能かつ容易であるという特性を持つ.そのため,デジタル証拠が適切に利用されるためには,改ざんされていないことを客観的に確認できる仕組みが重要である.本研究では,デジタル証拠の改ざんが後から問われる例を減ずるべく,改ざん防止を客観的に確認するための具体的なシステム構築を提案する. | |||||||||
| 書誌情報 |
マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2017論文集 巻 2017, p. 680-688, 発行日 2017-06-21 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||