@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00189845, author = {荒川, 豊 and Yutaka, Arakawa}, book = {行動変容と社会システム vol.04}, month = {Jun}, note = {2016年より,オフィス環境を対象とした行動変容の実証研究プロジェクトが進んでいる.このプロジェクトの目的は,生産性やメンタルヘルスを改善するために働く環境の中で,情報技術を駆使して,どういった行動変容を促せるかを明らかにすることである.プロジェクトでは,センサを活用して,人の認知負荷や体の負担などを計測すると同時に,環境側にインタラクティブデジタルサイネージや色の変わるライトなどの仕掛けを用意し,人に対して新たな行動を促す.本稿では,プロジェクトの概要と今後の展望について述べる.}, publisher = {情報処理学会}, title = {オフィス環境における行動変容の情報的仕掛け}, volume = {2018}, year = {2018} }