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アイテム
手動運転車両と自動運転車両の混在環境における渋滞軽減手法
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/189300
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/189300968ecee3-5e9d-48ff-a727-6a24c368e501
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2018-03-13 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 手動運転車両と自動運転車両の混在環境における渋滞軽減手法 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | ネットワーク | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 神奈川工科大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 三菱 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 金沢工大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 神奈川工科大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
古川, 義人
× 古川, 義人
× 徳永, 雄一
× 斎藤, 正史
× 清原, 良三
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | 自動運転車両が普及すると,車両の機能や操作主体の異なる混在環境が生じることが予想されている.また自動運転車両に関して現在様々な研究・開発が行われており,多くの交通流改善効果が期待されている.しかし,現在の交通流に自動運転車両を導入しただけの混在環境では,従来の手動運転車両を運転するドライバにとって操作への違和感や不安感を与えてしまう可能性があり,期待される効果が得られない可能性がある.そこで本論文では自動運転車両の渋滞軽減効果に着目し,シミュレーション実験を行なうことで混在環境における問題点を明らかにした.またこれを解決するために車車間・路車間通信を用いた交通流の効率化手法を提案した. | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第80回全国大会講演論文集 巻 2018, 号 1, p. 435-436, 発行日 2018-03-13 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||