WEKO3
アイテム
プログラム実行環境移送のための資源追跡機能のユーザレベルでの実現
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/189244
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/189244df7d0372-ad60-448a-9b3e-bc3df8a8667b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2018-03-13 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | プログラム実行環境移送のための資源追跡機能のユーザレベルでの実現 | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||||
| 主題 | ネットワーク | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 高知工科大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 高知工科大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 高知工科大 | ||||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 岡山大 | ||||||||||||||
| 著者名 |
大西, 史洋
× 大西, 史洋
× 黒木, 勇作
× 横山, 和俊
× 谷口, 秀夫
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| 論文抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||||||
| 内容記述 | クラウドコンピューティングは広域分散システムによって実現されることが多く、負荷分散のため、応用プログラム(以下APとする)の実行環境を別の計算機へ移送する技術が重要となっている。 APの実行環境を移送する技術として、移送対象が利用している資源および共有している資源を追跡する技術が提案されている。しかし、この技術ではOSを修正するため、OSのアップデートなどへの対応が難しい。また、対象となる資源が増加する実行時間が悪化する。本研究では、APが利用している資源を追跡する機能をユーザレベルで実現する。また、共有関係にある資源を追跡するアルゴリズムの高速化を図る。 | |||||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
第80回全国大会講演論文集 巻 2018, 号 1, p. 319-320, 発行日 2018-03-13 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||||||