| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2018-03-13 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
形態素解析を用いたPAD評価支援 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
コンピュータと人間社会 |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工大 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工大 |
| 著者所属 |
|
|
|
中部大 |
| 著者所属 |
|
|
|
中部大 |
| 著者所属 |
|
|
|
中部大 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知工大 |
| 著者所属 |
|
|
|
中部大 |
| 著者所属 |
|
|
|
愛知きわみ看護短期大 |
| 著者名 |
小木曽, 寛太
中埜, 翔
小宅, 直樹
上田, 磨歩
内, 正也
澤野, 弘明
鈴木, 裕利
石井, 成郎
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
プログラミング教育において,アルゴリズムを図式化するPADが利用されている.PADを導入した講義では,学生のPADを評価者が目視で採点している.筆者らはボタン操作で評価記録が可能なPAD評価ツールを提案した.先行研究では各学生のPADを人が評価する必要があり,講義受講者が多くなるにつれ手間が増える.そこで本研究では,学生と模範解答のPADの要素を比較して正誤判定する方法を提案する.提案手法では処理を示す部品の種類と結びつき,処理の内容を示す文言の名詞・動詞を模範解答と比較し,比較結果から正誤が明らかなPADを評価対象から除く.本稿では自動評価方法と,評価実験と結果について述べる. |
| 書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第80回全国大会講演論文集
巻 2018,
号 1,
p. 885-886,
発行日 2018-03-13
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |