WEKO3
アイテム
分散表現を用いた話題変化判定
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/188791
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/18879196591eba-18f2-46fd-a20e-9c3c60106e8a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2018 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2018-03-13 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 分散表現を用いた話題変化判定 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 名工大 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 名工大 | ||||||||||
| 著者名 |
芳野, 魁
× 芳野, 魁
× 伊藤, 孝行
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 大規模意見集約システムCOLLAGREE ではファシリテーターと呼ばれる人物が議論のマネジメントを行っているが,長時間に渡って大人数での議論の動向をマネジメントし続けるのは困難である.ファシリテーターが画面を見なければならない時間を減らし,負担を軽減する工夫があることが望ましい.ファシリテーターが画面を見るべきタイミングは議論の話題が変化したときであると考える.すなわち,ファシリテーターの代わりに自動的に議論中の話題の変化を観測することが必要である.本研究ではファシリテーターに話題の変化を伝えるために,分散表現を用いて発言の繋がりの度合いを数値化し,繋がりの度合いが小さいもの,即ち話題の変化を起こしうる発言を検出することを目指す. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第80回全国大会講演論文集 巻 2018, 号 1, p. 563-564, 発行日 2018-03-13 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||