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  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. コンピュータセキュリティシンポジウム
  4. 2017

レジストリの変化量に着目した未知のマルウェアの検知に関する研究

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187305
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/187305
4ac6aba4-f7c2-4641-916b-f7f12ca2071d
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJCSS2017130.pdf IPSJCSS2017130.pdf (582.6 kB)
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2017-10-16
タイトル
タイトル レジストリの変化量に着目した未知のマルウェアの検知に関する研究
タイトル
言語 en
タイトル Research on Detection of Unknown Malware Focusing on Registry Change
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
九州大学
著者所属
九州大学
著者所属(英)
en
Kyushu University
著者所属(英)
en
Kyushu University
著者名 向野, 賢人

× 向野, 賢人

向野, 賢人

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岡村, 耕二

× 岡村, 耕二

岡村, 耕二

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著者名(英) Kento, Kono

× Kento, Kono

en Kento, Kono

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Koji, Okamura

× Koji, Okamura

en Koji, Okamura

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論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年サイバー犯罪による被害が深刻化しており,サイバーセキュリティの技術が重要になってきている.従来のアンチウイルスソフトのマルウェア検知手法のほとんどは,マルウェアのデータ構造を記述した定義データとの単純比較である.しかし,この手法では,定義データが対応しない未知のマルウェアの検知が困難である.そこで,解析前の未知のマルウェアによる攻撃を防止するための技術として,振る舞い検知が有効である.本研究では,様々なツールを用いて,マルウェア実行時のファイルやレジストリへのアクセス状況を解析した.その解析結果に基づき,レジストリの変化量に着目した未知のマルウェアの検知手法について検討する.
書誌レコードID
識別子タイプ NCID
関連識別子 ISSN 1882-0840
書誌情報 コンピュータセキュリティシンポジウム2017論文集

巻 2017, 号 2, 発行日 2017-10-16
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
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Ver.1 2025-01-20 02:21:02.597850
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