| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2017-05-29 |
| タイトル |
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タイトル |
海洋地球インフォマティクスにおけるIoTおよびビッグデータ活用の取り組みについて(気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)の取り組みについて/地球シミュレータとエッジコンピューティングを活用したスマート気象予測システムの開発について/海洋地球インフォマティクスにおけるサイバーマネージャ構築について) |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
オーガナイズドセッション |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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海洋研究開発機構 |
| 著者所属 |
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海洋研究開発機構気候変動適応技術開発プロジェクトチーム |
| 著者所属 |
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海洋研究開発機構先端情報研究開発部 |
| 著者所属 |
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海洋研究開発機構情報システム部 |
| 著者名 |
板倉, 憲一
石川, 洋一
大西, 領
章, 若潮
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
海洋研究開発機構では,海洋地球に特徴的なデータを処理し,情報を生み出しこと,管理すること,統合することによる新たな知識の構築や分野の統合を目指して,海洋地球インフォマティクスを推進している.この中では,新しいモデリング(物理,数理)や高精度な計算技術,新しい予測計算技術を用いて精緻なデータを創ることから始め,精緻なデータから新しい情報を新しい数理解析手法やデータ・情報処理手法によって得ることを目指している.更に,予測情報の活用手法や施策情報としての活用手法,新しいデータセットの構築を通して,新しい情報の活用手法を開発する.センサ・シミュレーション双方向制御ネットワーク技術開発やシミュレーション・可視化ダイナミカルシステム技術開発,解析アプリケーション,専用計算技術などによるデータ・情報を得るための新しいシステムを創ることも行っている.この中から本オーガナイズドセッションでは,IoT およびビッグデータの活用に注目した取り組みを示し,有用性の議論する. |
| 書誌情報 |
ハイパフォーマンスコンピューティングと計算科学シンポジウム論文集
巻 2017,
p. 45-46,
発行日 2017-05-29
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |