WEKO3
アイテム
刺激の強弱に着目したブレークポイントの作りやすい通知手法の検討
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/181540
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/181540b68313e1-4667-4d3d-8796-db2b5e3ce850
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
|
| Item type | National Convention(1) | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2017-03-16 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 刺激の強弱に着目したブレークポイントの作りやすい通知手法の検討 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | インタフェース | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 都立産業技術高専 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 都立産業技術高専 | ||||||||||
| 著者名 |
金子, 雅司
× 金子, 雅司
× 岩田, 満
|
|||||||||
| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 一般的に行なわれている通知はユーザの状態を考慮していないため,作業遂行の中断,再開負荷の増大が起こり,作業効率が低下する問題が指摘されている.本研究では作業が中断する際の切れ目「ブレークポイント」に着目し,この問題の低減を目指す.ブレークポイント作成が成功すれば,途中までの作業を記憶することができるため,作業復帰時間が短縮され,作業効率の向上が見込める.この実現のため,作業に干渉せず,反射的に刺激がある方に意識を向けることが少ない弱い刺激から次第に感じ始めるような通知を提案する.振動,熱,電気を用いて提案手法に最適な刺激を検討し,従来の一般的な振動通知と比較を行う. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集 巻 2017, 号 1, p. 275-276, 発行日 2017-03-16 |
|||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||