| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2017-03-16 |
| タイトル |
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タイトル |
ナッジに基づく観光情報提示ツールのデザイン表現の検討 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
インタフェース |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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立命館大 |
| 著者所属 |
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立命館大 |
| 著者所属 |
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立命館大 |
| 著者所属 |
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立命館大 |
| 著者名 |
平石, 雄規
北村, 尊義
泉, 朋子
仲谷, 善雄
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
本研究では散策を楽しむ観光者に対して,利用者に観光スポットを暗示的に提示することで,システムの提案に基づき利用者の行動を変化させつつも,利用者自身で観光スポットを発見する経験を与えるような観光スポット推薦システムのインタフェースを提案する.観光スポットを推薦する際,推薦されたスポットに訪れることを利用者に強制せず,あくまで利用者が行動を変化させるきっかけとなる何気ない仕掛け(ナッジ)を提供するインタフェースを目指す.本研究では,観光情報を観光スポットの位置情報と特徴情報に分類し,それぞれに抽象度の異なるデザイン表現を提案する.さらに,どのデザイン表現が効果的なナッジとなりうるかを被験者実験で明らかにする. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集
巻 2017,
号 1,
p. 211-212,
発行日 2017-03-16
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |