| Item type |
National Convention(1) |
| 公開日 |
2017-03-16 |
| タイトル |
|
|
タイトル |
Wi-Fi過密環境における自律チャネル制御へ向けた通信品質予測手法 |
| 言語 |
|
|
言語 |
jpn |
| キーワード |
|
|
主題Scheme |
Other |
|
主題 |
ネットワーク |
| 資源タイプ |
|
|
資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
|
資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
|
|
|
阪大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪大 |
| 著者所属 |
|
|
|
阪大/カリフォルニア大ロサンゼルス校 |
| 著者名 |
梶田, 宗吾
天野, 辰哉
山口, 弘純
東野, 輝夫
高井, 峰生
|
| 論文抄録 |
|
|
内容記述タイプ |
Other |
|
内容記述 |
東京オリンピックを控えWi-Fiの可用性向上が期待される中,都市部におけるWi-Fiの無秩序な周波数利用が通信品質に与える影響は無視できないものとなっている.この状況に対し,我々はWi-Fi過密環境において既存のアーキテクチャの範疇で自律チャネル制御を行うアクセスポイントの提案を目標としている.本研究では,自律チャネル制御においてアクセスポイントがチャネルを切り替える際に指標とする通信品質予測手法の提案を行う.提案手法は,チャネル切り替えを行う時に最も高い品質を提供可能なチャネルを瞬時にアクセスポイントに示唆することが可能となるよう,高精度なシミュレーションと機械学習に基づく関数として設計している. |
| 書誌レコードID |
|
|
収録物識別子タイプ |
NCID |
|
収録物識別子 |
AN00349328 |
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集
巻 2017,
号 1,
p. 47-48,
発行日 2017-03-16
|
| 出版者 |
|
|
言語 |
ja |
|
出版者 |
情報処理学会 |