@inproceedings{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00181068, author = {菅原, 康滉 and 三浦, 勇気 and 栗林, 倫 and 沼倉, 彬雄 and 加藤, 成将 and 佐藤, 和幸 and 冨澤, 武弥 and 三好, 扶 and 明石, 卓也 and 金, 天海}, book = {第79回全国大会講演論文集}, issue = {1}, month = {Mar}, note = {力学系学習木は船体,車体,ヒト型ロボットなどに応用されている.従来,力学系学習木の各ノードは平均出力値を保持・更新している.また,出力計算時のノード選択では入力値と最も近いノードを選択している.しかしながら,選択されるノードの平均出力値と更新されるべき真値の間の誤差が大きい場合がある.そこで本研究では,この誤差値を利用した適応的なノード選択を導入することで誤差低減を行う.提案法を小型船舶の軌道データに適用し,従来法よりも真値に近い軌道予測が行えることが分かった.}, pages = {615--616}, publisher = {情報処理学会}, title = {力学系学習木における適応的ノード選択}, volume = {2017}, year = {2017} }