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アイテム
遺伝的アルゴリズムを用いた自動作曲システムの改良
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/180828
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1808282294f7fc-765d-43fc-9b56-9f4fc5f217a3
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2017-03-16 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 遺伝的アルゴリズムを用いた自動作曲システムの改良 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | 人工知能と認知科学 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工科大 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 東京工科大 | ||||||||||
| 著者名 |
小濱, 耀介
× 小濱, 耀介
× 長名, 優子
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | モチーフごとにコード進行とリズムパターンを自動生成し、それに対して遺伝的アルゴリズムを用いて音の高さを付与していく手法が提案されている。しかし、このシステムでは、和声音と非和声音との間の跳躍進行があること、長調でも短調でもメジャーコードとマイナーコードの比率が同じであること、曲の最後のコードがトニックの代理コードで終わってしまうことがあること、そして4分の4拍子の曲のみにしか対応していないなどの問題があった。本研究では、このシステムを元に、和声音と非和声音との間を順次進行のみに限定する、長調ではメジャーコード、短調ではマイナーコードの比率を高くする、曲の最後のコードはトニックのコードに限定する、4分の3拍子の曲にも対応するなどの改良を行う。 | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||||
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集 巻 2017, 号 1, p. 111-112, 発行日 2017-03-16 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||