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アイテム
多数のタスクが動作する環境下でのタスク起動応答性評価
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/180508
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/1805085833a868-ad08-4a5f-abc0-6a9087dad3a2
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| Item type | National Convention(1) | |||||||
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| 公開日 | 2017-03-16 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 多数のタスクが動作する環境下でのタスク起動応答性評価 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||
| 主題 | コンピュータシステム | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 | |||||||
| 資源タイプ | conference paper | |||||||
| 著者所属 | ||||||||
| 三菱 | ||||||||
| 著者名 |
東山, 知彦
× 東山, 知彦
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| 論文抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 近年IoTや知能化の動きが高まり、従来単一の機能を実現することが多かった制御機器も多機能化してきている。複数の機能を実現する場合、OSを導入して複数のタスクを生成することが一般的である。多機能化によるタスク数増加の課題の1つに、厳しい時間制約が存在するタスクの起動応答性の劣化が挙げられる。本稿では、周期起床するタスクが多数存在する環境を想定する。一般的なリアルタイムOSでは、Tick周期で起床するタイマ割込みハンドラが毎起床時にそのタイムスロットで起床するタスクを実行可能状態にする。本稿ではこの構成における起動応答性に関する課題を明らかにし、基板上で評価した内容について述べる | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00349328 | |||||||
| 書誌情報 |
第79回全国大会講演論文集 巻 2017, 号 1, p. 21-22, 発行日 2017-03-16 |
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| 出版者 | ||||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||