ログイン 新規登録
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. シンポジウム
  2. シンポジウムシリーズ
  3. マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO)
  4. 2016

ドメインのWHOIS構造を用いた悪性ドメインの判別手法

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/177352
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/177352
af31df71-4991-4e09-b5f8-367477fb9d71
名前 / ファイル ライセンス アクション
IPSJ-DICOMO2016249.pdf IPSJ-DICOMO2016249.pdf (850.5 kB)
Copyright (c) 2016 by the Information Processing Society of Japan
オープンアクセス
Item type Symposium(1)
公開日 2016-07-06
タイトル
タイトル ドメインのWHOIS構造を用いた悪性ドメインの判別手法
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_5794
資源タイプ conference paper
著者所属
東京電機大学
著者所属
東京電機大学
著者名 久山, 真宏

× 久山, 真宏

久山, 真宏

Search repository
佐々木, 良一

× 佐々木, 良一

佐々木, 良一

Search repository
論文抄録
内容記述タイプ Other
内容記述 近年流行している標的型攻撃では,マルウェアに感染した後に C&C サーバとの間で様々な通信を行う.そのため,出口対策として C&C サーバの通信を監視することにより,被害を発見することが出来る.C&C サーバを判別する手法は複数存在している.しかし,その多くは実際に攻撃者が準備したサーバ類に対して通信を行う必要があり,分析の過程で攻撃者に気づかれてしまう可能性がある.そこで,本研究では,C&C サーバを含めた攻撃者側に検知されにくい WHOIS 情報からメールアドレスと登録期間から特徴点を抽出し,教師あり機械学習を用いて C&C サーバの判別を行う手法を提案する.そして,この手法に実データを適用し C&C サーバの判別を行った結果,約 88% と比較的高い検知率を得ることができ,有効性の見通しを得ることができたので報告する.
書誌情報 マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2016論文集

巻 2016, p. 1711-1716, 発行日 2016-07-06
出版者
言語 ja
出版者 情報処理学会
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2025-01-20 05:32:06.283136
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3