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穴あき用例を用いた多言語用例対訳作成手法の効果
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/176896
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/records/176896dce96252-405c-4a11-a08a-d028757a5f6c
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Copyright (c) 2017 by the Information Processing Society of Japan
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| オープンアクセス | ||
| Item type | SIG Technical Reports(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2017-01-13 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 穴あき用例を用いた多言語用例対訳作成手法の効果 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| キーワード | ||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||
| 主題 | グループウェア応用 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_18gh | |||||||||
| 資源タイプ | technical report | |||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 大阪工業大学情報科学部 | ||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||
| 和歌山大学システム工学部 | ||||||||||
| 著者名 |
福島, 拓
× 福島, 拓
× 吉野, 孝
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| 論文抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | 世界的なグローバル化により多言語間コミュニケーションの機会が増加しているが,多言語間での正確な情報共有は十分に行われていない.正確な多言語間コミュニケーションが求められる分野では用例対訳が用いられているが,十分な数の用例対訳を確保することが困難であった.そこで本稿では,用例の一部を穴あきにして入れ替え可能とした穴あき用例を活用し,新たな用例対訳作成を行う手法を提案・実装した.本稿の貢献は以下である.(1) 穴あき用例を活用した用例対訳作成手法を提案し,実現した.(2) 穴あき用例と穴埋め単語の組み合わせを変えることで,多くの新たな用例作成が可能であることを示した.(3) 穴あき用例を活用した用例作成においては,複数段階の評価軸を用意し,用例の使用者をあらかじめ指定して利用可能性を評価すべきであることを示した. | |||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||
| 収録物識別子 | AA1155524X | |||||||||
| 書誌情報 |
研究報告グループウェアとネットワークサービス(GN) 巻 2017-GN-100, 号 48, p. 1-6, 発行日 2017-01-13 |
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| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 2188-8744 | |||||||||
| Notice | ||||||||||
| SIG Technical Reports are nonrefereed and hence may later appear in any journals, conferences, symposia, etc. | ||||||||||
| 出版者 | ||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||
| 出版者 | 情報処理学会 | |||||||||