| Item type |
Symposium(1) |
| 公開日 |
2017-01-12 |
| タイトル |
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タイトル |
OSSにおける開発知識の遍在に関する実証分析 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ソフトウェア開発データの分析と応用のプログラム |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_5794 |
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資源タイプ |
conference paper |
| 著者所属 |
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九州大学 |
| 著者所属 |
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九州大学 |
| 著者所属 |
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九州大学 |
| 著者所属 |
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九州大学 |
| 著者所属(英) |
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en |
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Kyushu University |
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en |
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Kyushu University |
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en |
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Kyushu University |
| 著者所属(英) |
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en |
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Kyushu University |
| 著者名 |
西中, 隆志郎
山下, 一寛
鵜林, 尚靖
亀井, 靖高
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| 論文抄録 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
ソフトウェアの開発履歴は,新規にソースコードを作成,修正する開発者にとって有益である.しかし開発履歴はソースコードのコミットごとの差分の蓄積であるため,バグ修正箇所以外の差分も含まれており,バグ修正箇所のみを探すのには時間がかかる.そこでバグ混入状況と修正状況の情報を含むQ&Aサイトに注目する.本研究ではOSSリポジトリのバグ修正データをQ&A形式の記事データに変換することで,開発者にとって有用な開発知識を取り出す.またリポジトリのバグ修正データはすべてが開発知識として有用である訳ではないため,変換したQ&A形式データのうち開発知識として有用なものの数を実証的に分析し,OSSの規模における開発知識の遍在の仕方を確かめる. |
| 書誌情報 |
ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集
巻 2017,
p. 23-24,
発行日 2017-01-12
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| 出版者 |
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言語 |
ja |
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出版者 |
情報処理学会 |