@techreport{oai:ipsj.ixsq.nii.ac.jp:00175389, author = {井手口, 裕太 and 浦西, 友樹 and 吉元, 俊輔 and 黒田, 嘉宏 and 大城, 理}, issue = {4}, month = {Nov}, note = {本研究では,透明物体を輻輳角の小さい複数のカメラで撮影した際に生じる辺縁での光学的部分恒常性を利用して,透明物体の表面の奥行きおよび法線方向を推定する手法を提案する.提案手法では,透明物体をライトフィールドカメラで撮影し,光線収束性を用いて透明物体の奥行きおよび法線方向を推定する.本稿では,手法に視差を更新する処理を導入することで奥行きの推定精度が向上することを示す.}, title = {光線収束性を用いた透明物体表面の五次元推定の高精度化}, year = {2016} }